募集要項

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制度について

併願入学制度(一般入学)

この制度は本校を受験する人で、かつ大学・短大も受験する人のための制度です。
本校の志望学科を受験し、合格内定後に大学・短大を受験するもので、本校の入学手続き(入学金の納入などは)は、大学・短大の入試結果発表後に行います。
受験生にとっては、経済的・精神的負担を軽減する非常に便利な制度です。


出願資格 本校と、大学・短大との併願を希望する方
提出書類
  1. 入学願書(様式1)
  2. 併願書(様式3)
  3. 出身高校調査書(厳封・親展)
    〔既卒者は最終学歴の成績証明書または卒業証明書でも可〕
  4. 写真2枚(タテ3cm、ヨコ2.5cm)
    うち1枚を入学願書に貼付
出願期間 2009年10月1日(木)~2010年2月25日(木)必着
選考方法
  1. 書類審査
  2. 面接試験
併願登録料

10,000円(入学金の15分の1/前納金分)

本校へ入学する方は、併願登録料10,000円は入学金(15万円)の一部に充当しますので入学金は14万円になります。

大学・短大等へ進む方は併願登録料は返却いたしません。

入学手続き 大学・短大の入試結果発表後、7日以内に進路を本校宛にご連絡ください。
但し、連絡の最終締切は2010年3月23日(火)とします。

専門学校との併願は不可

IBS特待生 入学制度

人物的に優れ、かつ成績優秀な学生で、本校に広く貢献できると思われる方に対し、入学金、授業料、施設設備費全額を修業年限期間免除する制度です。


特典 入学金・授業料・施設設備費全額を免除します。
教科書代、実習費、行事費など実費は負担となります。
(修業年限期間中適用、進級時に成績、出席、素行について再調査を行います。)
応募資格 高等学校長推薦者で、評定平均4.2以上の方(学校長推薦必須)
受付期間 2009年10月1日(木)~2010年1月7日(木)必着
試験日 2010年1月9日(土)
提出書類
  1. 出願書類一式(様式1および様式2)
  2. 出身高校調査書
  3. 写真2枚(タテ3cm、ヨコ2.5cm)、うち1枚を入学願書に添付。
応募方法 上記書類を入学願書に同封してください。
選考方法
  1. 書類審査
  2. 国語筆記試験(センター試験程度)
  3. 小論文
  4. 面接試験
発表 試験後10日以内に郵送にて通知します。

免除の取消:原則として在学期間中は免除されますが、学習結果と授業の出欠状況により、特待生としてふさわしくないと認められた場合には取り消すこともあります。

途中退学した場合は、免除となった入学金・授業料・施設設備費を入学時にさかのぼってお支払いいただきます。

奨学生制度※変換義務なし

人物的に優れ、かつ健康な学生で、勉学の意思を持ちながら、家計の事情により就学が困難と認められる方に対し、経済的な援助を行うものです。


特典 本校入学後、年額360,000円(月額30,000円)を月々支給。
(修業年限期間中適用、進級時に成績、出席、素行について再審査を行います。)
応募資格 推薦入学・一般入学選考による合格者
受付期間 2009年10月1日(木)~2010年2月10日(水)必着
試験日 2010年2月13日(土)AM
提出書類
  1. 奨学生申込書(様式4)
  2. 所得証明書(同居親族の給与所得者は、源泉徴収票・自営業者は市町村発行の所得証明書を必ず添付してください。)
    世帯主以外でも収入のある同居家族全員
  3. 奨学金が必要な理由を奨学生申込書の裏面に保護者の方が記入してください。
応募方法 上記書類を出願時に同封してください。
選考方法
  1. 書類審査
  2. 面接試験
  3. 作文
応募者多数の場合、第一次選考として書類での審査を行います。
発表 試験後2週間以内に通知します。

免除の取消:原則として在学期間中は支給を続けますが、学習結果と授業の出欠状況により、奨学生としてふさわしくないと認められた場合には取り消すこともあります。

途中退学した場合は、それまでの受給金額を返還いただきます。

再進学支援制度


特典 社会人・大学生・短大生・専門学校生で再進学を希望の方全員に、入学時に学費のうち15万円を支援する制度です。
応募資格 社会人・大学生・短大生・専門学校生
受付期間 2009年10月1日(木)~2010年3月29日(月)必着
応募方法 入学願書の「再進学支援制度を希望します」を○で囲ってください。

出願時に申し出がなかった場合、応募資格に該当しなかった場合には、適用となりません。

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